ご案内
この度、5月1日(火)よりオーナーで柔道整復師(国家資格)の関拓郎が施術の常勤となります。関は三井温熱株式会社より温熱療法師としての栄誉ある賞「推奨施術者」を受賞するなど、その確かなキャリアと筋肉、骨格など運動器系のスペシャリストとして様々な臨床で実績を上げて参りました。
そこでこれを機に、同日より一部コースメニューを変更し、今まで以上に施術内容とサービスの充実を図り、今後も皆さまの美と健康のホットマイスターとして、温めることの素晴らしさをお伝えしていきたいと考えております。
免疫力を高める=体温を36.5〜37.1度にすること。免疫力が高まれば、健康な身体になります。健康な身体は美しいです。健康と美は常にセットなのです。温熱ケアサロン「MAR(マール)」では、温熱器を使い、身体の表面だけでなく内臓から温めます。

身体を確実に変化させる「HSP(ヒートショックプロテイン)」
サロンにいらっしゃる方のなかには、身体になんらかの不調を抱えていらっしゃいます。疲れやすい、いつも風邪っぽい、だるい、アトピーなどのアレルギーの方も・・・
その原因のひとつが、体温が低いことです。体温が低い身体は、異形細胞(ガン細胞の元)にとって、大変心地よい場所です。
そして、異形細胞にとって居心地が悪い身体の体温は、36.5度〜37.1度。MARでは鍼で経絡を刺激しリンパの流れを良くし、温熱器で身体の深部の冷えを解消し体温を上げます。また、体温を上げることで、アレルギーが改善される方もいらっしゃいます。さらに、身体に熱が加わると、身体は熱から身体を守ろうとして特殊なタンパク質が作られます。それが今話題の「HSP(ヒートショックプロテイン」です。HSPは、免疫力を高め、ストレスにも対応します。そして、細胞を修復します。
温熱器で身体を内から温めて、低体温から脱却し、HSPを身体のなかに作りましょう。
ぜひ、一度ご体験ください。
Salon Director/温熱コンシェルジュ 瀬戸口美香
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